DHCアイラッシュトニック

DHCアイラッシュトニック

 初めてまつげを気にするようになったのは高校生の頃です。
DHCアイラッシュトニック

 

メイクが禁止の学校だったのですが、

 

校内でいる可愛い子はまつげが長いことに気づいたのがきっかけです。

 

校則が厳しい学校だったので、

 

自まつげを増やす・長くするということを始めました。

 

 

 まず使い始めたのが「DHCのアイラッシュトニック」という美容液です。

 

 

まつげ美容液の存在として唯一知っていた商品だったので買いました。

 

 

田舎の高校生が知っているくらい知名度がある商品です。

 

 

ドラッグストアで買うことができるので、

 

気軽にまつげケアをできるところが良かったです。

 

 

価格も1000円程で、学生でも無理なく使い続けることができました。

 

 

星とイエローの見た目も可愛くてお気に入りでした。

 

 

続けるうちに実感したのは、まつげが増えるというよりは強くなったということです。

 

 

よくまつげが抜けるタイプだったのですが、

 

 

それがなくなったなと感じました。またクリアタイプなので、

 

 

マスカラ代わりに朝この美容液を付けるのが楽しかったです。

 

その上から、ビューラーをするとカールが綺麗に保てました。
DHCアイラッシュトニック

 

メイクができない学校でも、気分を上げて朝家を出ることができました。

 

 

変化に気づいてか、いつの間に母親も使うようになっていました。

 

 

まつげが短くて少ないと悩んでいた母親にも好評の美容液でした。

 

 

 大学に進学すると、もっとまつげを気にするようになりました。

 

 

周りはみんな付けまつげをするようになったからです。

 

 

ちょうど付けまつげが流行り出した頃で、

 

重ね付けをしている子も多かったです。

 

 

やはり付けまつげをしてる・してないでは、

 

してる子の方が大人っぽく見えて憧れました。

 

 

私は不器用で付けまつげをつけるのに時間がかかったので、

 

まつげエクステをするようになりました。3週間に1度ほど、

 

合計100本になるようにリペアしていました。まつげエクステを始めると、

 

より一層まつげをケアしないといけなくなりました。

 

 

まつげエクステは曲がってしまうと見た目も良くありませんが、

 

目に入って痛くなることが増えたからです。

 

 

まず、

 

朝・晩の洗顔後はまつげコームを使ってまつげの方向を保つようにしました。

 

 

次に「ケサランパサランのラッシュエフェクト」という美容液を使い始めました。

 

 

これを使うようになってから、

 

まつげエクステが1ヶ月程保つようになりました。

 

また自まつげも増えてきたように思います。

 

一緒に下まつ毛にも付けていましたが、まつげが長くなったように思います。

 

 

 社会人になってからはナチュラルメイクを意識するようになり、

 

まつげエクステは辞め、

 

マスカラを使うようになりました。

 

 

そのときに使い始めたのは

 

 

「アンファー (ANGFA) スカルプD まつ毛美容液 ピュアフリーアイラッシュセラム」です。

 

 

こちらもドラッグストアなどで手に入る気軽さが良かったです。

 

 

夜だけでなく、朝はマスカラ下地としても使っています。

 

 

こちらを塗ってからマスカラをすると、

 

カールのキープ力が上がります。

 

どのまつげ美容液も

 

 どのまつげ美容液も、

 

長く続けるほどその効果が表れて、

 

ふとした瞬間にまつげが増えた・伸びたと実感するものだと思います。

 

 

また日中カールを持続させるためにも最適なので、おすすめです。

 

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